Tag: Brushes

Mr.インクレディブルもどきを作ってみる。

前回のエントリーで描いたiphoneアプリのBrushesで描いたキャラクターで、Mr.インクレディブルのおじいちゃんみたいなのがあるんですが、マイミクの方からモデリングしないんですか?ってコメントいただいたので、モデリングしてみました。
実際、髪の毛の部分にmodo401の新機能「ファーマテリアル」を適用できるし、都合のいいことに髪の毛が少ないし!ってことで都合がよかったこともありました。

相変わらずの我流で横向けビューからおおまかな線をひいていってバランス調整しました。
Mr.インクレディブルのおじいちゃん

仮面の部分もモデリングしました。ディスプレースメントの方がいいのかも。
Mr.インクレディブルのおじいちゃん

次はUV展開や〜。

modo401リリース、ヤホーイ!

間に合いました。サブスクリプション中に401のアップグレードが間に合いました!ナイスルクソロジー!そしてマーズさんの対応の早さにも感謝!
できればサブスクリプションから正式版にアップグレードが安い時期があれば・・・(さすがにちょっと贅沢か)。ともあれmodo401である。
目玉の機能としてはファーマテリアルやIK(インバースキネマティクス?)があるが、細かい点でプレビューが早くなったり、リプリケーターとか「レンダー」「ペイント」タブと同様な形で「レイアウト」があったり色々あって説明しきれない。というか全部を使い切れていないので説明できない部分もあるが、とにかくうれしいのである。

しかし本エントリーは全くmodo401とは関係なく、チマチマ続いているヘイズルの途中風景と、iphoneアプリ「Brushes」の記事である。

まずはヘイズルの途中風景。
ヘイズル途中風景

未だにバックパックをやっていてかなり鈍足モデリングである。

Brushesは電車内で描いているので線がフラフラするが、それがまた良い味を出すときがある。描いたのはたまたま思いついた「Mr.インクレディブル」のおじいちゃんみたいなの。描いてて結構楽しかった。もちょっと影とハイライトの描き方を勉強しないと。
Mr.インクレディブルのような何か

ipod touchで絵を描くアプリ「Brushes」で描いてみた。

最近は毎日の通勤でipod touchで絵を描くアプリ「Brushes」で遊んでいます。毎日といっても実際はあまり混んでいない時、またはいいポジションがとれた時だけですが、絵の勉強も兼ねてこのアプリをなるべくやるようにしています。
他にも絵を描くソフトはたくさんありますが、このソフトの良いところとして

・アルファ(半透明)が使える。
・キャンバスの大きさが変えられる。(日本指ドラッグでキャンバスの移動)
・スポイトツールで色が拾える(画面押しっぱなしでも拾える)
・ブラシが一つしかないが、このブラシがイケてる。(太さを細かく調整できる)

で、できたのがこれ。一枚目。(実際は色々試していたので3枚目くらい)
ipod touchで絵を描くアプリ「Brushes」

二枚目。やっとそれなりに描けるようになった。ちょっと恥ずかしいですけど。
ipod touchで絵を描くアプリ「Brushes」

まだまだ初心者ですが、絵を描くコツとして

・最初に全体の色をざっくりと塗っておいて、後から細かく色を付けていく。
・半透明にした色で影、ハイライトを描いていく。

というぐらいでしょうか。
しかし電車の中でしこたまipodをコスッているので他の人からは異様に見えていることでしょう。

【ブログにアップしてから気づいた】
結構大きく表示されるものなんですねぇ・・・。ipod touchの画面だともっと小さいイメージなんですが。もっと細かく描かないと見るのもツライ絵です。がんばろう。

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